
里ニュース
[2009-01-07]
沼周辺の水田がエサ場となってマガンなど多数の渡り鳥が飛来。水鳥のために冬にも田に水を張るなど、農家や地元の活動も強力。
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[2009-01-07]
昭和初期までマタギで暮らした文化が残る。クマの生態調査も30年続けている。ブナ林豊かな温身平は「森林セラピー基地」だ。
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[2009-01-07]
小河川、農地、山林が入り組む。萩荘のため池群、中世の稲作景観を継ぐ厳美町本寺地区の風景など、農の歴史が大地に刻まれる。
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[2009-01-07]
諸鈍(しょどん)、実久(さねく)など30の集落。手積みのサンゴの石垣は防風に役立つだけでなく島唄(しまうた)文化を育む憩いの場でもある。各集落に土俵が。
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[2009-01-07]
巡礼者に飲食をふるまうことで自分も功徳を積む「お接待」の場である東屋(あずまや)風の茶堂が、棚田の脇に健在。虫送りの行事も残る。
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